落ち着きがない、やめてほしいことばかりする、夜は寝ない、帰ろうと言っても帰らない、お風呂にも入らない。幼稚園のころADHDグレーと言われた息子との毎日は、そんなことの繰り返しでした。

思い通りにならないと、すぐに泣いて騒いでしまう…

食べるものを見直したら、少しずつ変わっていきました
きっかけは、本やSNSで知った栄養と子どもの様子の関係です。お菓子やジュースではなく主食から糖質をとるようにし、タンパク質と鉄を意識して増やしました。すると息子は、少しずつ気持ちの切り替えが上手になっていったのです。
- ADHDグレーだった息子の育てにくさ
- 鉄・タンパク質・糖質で変えたこと
- 栄養を見直して変わったこと
- 続かなかったことと失敗談
もちろん、栄養だけですべてが解決したわけではありません。それでも看護師として試行錯誤してきた母の体験が、同じように悩む方のヒントになればうれしいです。
ADHDグレーだった息子の育てにくさ

幼稚園のころ、息子はADHDのグレーゾーンと言われました。グレーゾーンとは、診断がつくほどではないものの、発達特性の傾向が見られる状態を指す言葉です。息子は、発達障害の傾向が見られるが、年齢的に正確に診断するにはまだ早い、もう少し様子を見てもいいんじゃないか、との判断ですぐに検査にはなりませんでした。正式な診断名ではないぶん、どう関わればよいのかモヤモヤしていました。ここでは、栄養を見直す前の我が家の毎日をふり返ります。
落ち着きがなく目が離せない毎日
息子はとにかく落ち着きがなく、目が離せない子でした。そのうえ、やめてほしいことばかりする。いらんことばっかりする。私は常に彼の一挙手一投足に注意する日々でした。
ADHDの特性には、不注意・多動性・衝動性の3つがあるとされています。じっとしていられない様子や、わかっていても手が出てしまう行動は、多動性や衝動性の表れと考えられています。
寝ない帰らないお風呂に入らない
毎日の生活のなかでも、つまずく場面がいくつもありました。
- 寝るその1秒前まで暴れ続けている寝かしつけ
- 帰ろうと言っても帰らない外出
- 声をかけても入らないお風呂
一つひとつは小さなことでも、毎日くり返されると親の余裕はすり減っていきます。計画通り、理想通りに一日が過ごせたことなどない。息子に振り回される日々は、確実に私の体力もメンタルも削られていきました。
思い通りにならないと泣いて騒ぐ
もうひとつ悩んでいたのが、思い通りにならないとすぐに泣いて騒いでしまうことです。息子は気持ちの切り替えが苦手で、些細なことでも泣いたり怒ったりしていました。一度機嫌を損ねると、もう動かない。なだめたり怒ったりしても、気持ちを立て直すには時間がかかりました。

この感情の起伏の大きさに、あとから栄養も関わっていたと気づくことになります
栄養療法に目を向けたきっかけ

息子の育てにくさに悩んでいた私が、栄養に目を向けたきっかけは本やSNSでした。調べていくうちに、今まで信じていた「バランスの良い食事」では、必要な栄養素が足りていないことに気づきました。看護師として体の仕組みを学んできたからこそ、その事実は少しショックだったのを覚えています。ひとつはタンパク質の量、もうひとつは鉄が足りていない可能性です。ここでは、私が栄養を見直すきっかけになった2つの気づきを、当時の息子の様子とあわせて紹介します。
本とSNSで知った栄養の話
本やSNSでくり返し目にしたのが、子どもの様子と栄養状態の関係です。特性そのものだけでなく、栄養が足りない状態もイライラや疲れやすさにつながることがあるという考え方でした。
もちろん、栄養だけで行動のすべてが説明できるわけではありません。それでも、毎日の食事なら家庭で今日から見直せます。自分でもできることがある、それを知れたことが、私にとっての小さな希望になりました。
看護師なのに見落としていたこと

タンパク質がこんなに重要だと知らなかった…
実際には、息子のタンパク質は全然足りていませんでした。私が参考にしていたのは離乳食の進め方の本に載っている量で、そこから十分に増やせていなかったのです。子どもの体は大きくなるにつれて、必要なタンパク質の量も増えていきます。
もともと息子は、肉や魚があまり好きではありませんでした。食卓に出しても、好きではないので残すこともたびたび。仕事で忙しい日や、息子の機嫌が悪くて食事に時間をかけられない日は、手軽なメニューに頼ることも多くありました。
- 温めるだけのレトルトカレー
- すぐに食べられるパン
- さっと出せる納豆ごはん
パンやレトルトカレーが中心の食事は、どうしても糖質に偏りやすく、タンパク質は少なめになりがちです。知識としては知っていたはずなのに、わが子の毎日の食事量までは見えていませんでした。成長に合わせて量を増やしていく視点が、すっぽり抜けていたのだと思います。
また分子栄養学の観点では、一日に必要なタンパク質量は、体重1kgあたり1.0〜2.0gと言われています。
- 1〜2歳 20g
- 3〜5歳 25g
- 6〜7歳 30g
- 8〜9歳 40g
- 10〜11歳 45g
出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準」。
| 年齢 | 平均体重 | 1.0g/kgのとき | 2.0g/kgのとき |
|---|---|---|---|
| 1〜2歳 | 11.5kg | 11.5g | 23.0g |
| 3〜5歳 | 16.5kg | 16.5g | 33.0g |
| 6〜7歳 | 22.2kg | 22.2g | 44.4g |
| 8〜9歳 | 28.0kg | 28.0g | 56.0g |
| 10〜11歳 | 35.6kg | 35.6g | 71.2g |
※平均体重は厚生労働省「日本人の食事摂取基準」の参照体重(男児)です。分子栄養学の目安は、国の推奨量とは異なる考え方です。
分子栄養学の視点では、国の推奨量よりも多くの量が必要と考えられています。国の推奨量すらも満足に摂取できていなかった我が家は、タンパク質不足であるということが容易に考えられました。
まず疑った鉄不足
鉄に注目したのも、本で読んだことがきっかけです。母乳から牛乳に切り替えると、鉄不足になる可能性があると書かれていました。牛乳は鉄をほとんど含まないうえ、たくさん飲むとほかの食事が減り、鉄をとりにくくなることがあるためです。
- 卒乳のために牛乳を多く飲む習慣になった
- 二枚爪になって剥がれる爪
- 大きな感情の起伏
- なかなか起きられない朝
読めば読むほど、鉄不足のサインと重なることばかりでした。ただし、こうした様子だけで鉄不足と決めつけることはできません。本当に足りていないかは、血液検査でフェリチンなどを調べてはじめてわかります。鉄のとりすぎにも注意が必要なので、気になる場合はかかりつけの小児科に相談してみてください。
鉄とタンパク質と糖質で変えたこと

鉄やタンパク質が足りていないかもしれない。そう気づいてから、我が家では毎日の食事を少しずつ変えていきました。取り組んだのは、タンパク質の増やし方・鉄の補い方・糖質の選び方の3つです。糖質は抜くのではなく、必要な量を質の良いものからとることを大切にしました。使ったのは卵やミンチ肉、焼き芋など、身近な食材ばかりです。サプリメントや病院の力も借りながら進めました。ここでは、それぞれ具体的に何をしたのかを紹介します。
糖質よりタンパク質を優先
タンパク質を増やすために、まず決めたのが卵を毎日食べることです。特に朝食では、必ず卵を食べるようにしました。
食事のときは、肉や魚のおかずから先に食べてもらっています。以前の息子はふりかけご飯だけ食べて「ごちそうさま」することが多くありました。ご飯だけでおなかがいっぱいになりがちで、タンパク質をとる前に食事が終わってしまうのです。まず必要なタンパク質を食べてから、まだ食べられるようなら主食で糖質をとる流れにしました。おかずから先に食べる順番には、血糖値の上がり方をゆるやかにする効果も期待できます。
肉や魚が苦手な息子には、食べやすい形から少しずつ量を増やしていきました。
- 肉を多めに入れた煮物やカレー
- ミンチ肉のハンバーグ
- ミンチ肉を使った麻婆豆腐
- 慣れてきてからの鶏の照り焼き
- そのまま食べられるサラダチキン
まずは味付けを甘く濃く、息子が食いつきやすく作りました。肉肉しいかたまりは拒否感が強いので、ミンチや薄切り、豚バラなどコクがあるものから慣らしていきました。続けるうちに少しずつ量を食べられるようになり、鶏の照り焼きやサラダチキンも食べてくれるようになったのです。肉を食べ慣れていくなかで、消化する力もついてきたように私は感じています。
鉄はサプリメントも併用
食事に加えて、鉄はサプリメントも活用しました。最初は市販のフェリチン鉄から始め、効果を感じるようになってから病院で採血をしてもらいました。現在は、医師に処方してもらった鉄剤を飲んでいます。
- 始める前の小児科への相談
- 採血による数値の確認
- とりすぎへの注意
- 子どもの手が届かない場所での保管
我が家は市販品から始めましたが、鉄はとりすぎると体に害になることがあります。鉄の誤飲事故は危険なため、子どもの手が届かない場所に保管してください。使う前にかかりつけの小児科で相談し、採血で確認してもらうと安心です。
お菓子やジュースから主食中心へ
糖質のとり方で最初に見直したのはおやつです。お菓子をなくすのではなく、栄養補給のためのおやつと、嗜好品としてのおやつに分けて考えるようにしました。栄養補給のためのおやつに選んだのは、次のようなものです。
- 焼き芋、干し芋
- おにぎり
- ゆで卵
- プロテイン
これらは、おなかが空きすぎる前に食べてもらいます。空腹の時間が長引いたあとに甘いものを一気にとると、血糖値が大きく上下しやすいからです。一方で糖質は脳の大切なエネルギー源でもあり、減らしすぎればエネルギー切れを起こします。お菓子やジュースは、お友達と遊ぶときや待ち時間など、嗜好品として楽しむ場面に残しました。

糖質は減らしすぎず、とり方を変えるのがポイントでした
栄養を見直して変わったこと

食事を見直してから、息子には少しずつ変化が見られるようになりました。変化は一度に起きたわけではなく、時間をかけて積み重なっていったものです。ここではあくまで息子の場合として、実際に感じた変化をお伝えします。プロテインを始めてからの変化と、処方の鉄剤を飲み始めてからの変化を、時系列でまとめました。同じことをしても、子どもによって変わり方は違うことを前提に読んでいただけるとうれしいです。
些細なことで泣かなくなった
最初に変化を感じたのは、プロテインを飲み始めて半年ぐらいたったころです。それまで些細なことですぐ泣いて、暴れて、私の声なんか届かなかった息子が、泣かずに落ち着いて気持ちを話してくれるようになりました。目に涙をためて、グッと堪えながら自分が何をしたいのか、何が嫌なのかを話す姿は、衝撃すぎて今でも覚えています。
タンパク質は筋肉や血液だけでなく、気持ちに関わる脳内の神経伝達物質の材料にもなる栄養素です。もちろんプロテインだけの効果とは言い切れません。それでも、半年という時間のなかで確かな変化を感じました。
気持ちの切り替えができるように
次に変化を感じたのは、病院で処方してもらった鉄剤を飲み始めてからです。1週間ほどで、次のような様子が見られるようになりました。
- 妹へのやさしい接し方と減った兄弟げんか
- すぐに取りかかるようになった宿題
- なくなった朝の不機嫌
朝の不機嫌がなくなり、やるべきことにすっと気持ちを切り替えられるようになったのです。ただし、これは採血をして医師に処方してもらったうえでの変化です。
栄養だけの力ではないという実感
幼稚園のころADHDグレーと言われた息子は、栄養を見直して約4年後、特性なしと言われるまでになりました。
ただ、これが栄養だけの力だとは思っていません。4年のあいだには息子自身の成長もあり、周りの環境の変化など、いろいろなものが重なった結果です。それでも、栄養を整えたことが土台のひとつになったとは感じています。

栄養は魔法ではなく、息子のがんばる力を支える土台だったと思っています
うまくいかなかった栄養療法の失敗

ここまで変化をお伝えしてきましたが、すべてが順調だったわけではありません。試行錯誤のなかで、失敗したことや、完璧を目指すのをやめたこともいくつもあります。プロテインの無理強い、なくせなかったお菓子やジュース、すべて手作りにはできなかった食事の3つです。同じように悩んでいる方に、完璧じゃなくても続けられることが伝わればうれしいです。ここでは、我が家の失敗と、そこから見つけた続け方を紹介します。
プロテインを無理強いした反省
プロテインを始めたころ、息子は嫌がることが多く、私は怒って、飲まない息子を責めることもありました。そこから少しずつ、声のかけ方や飲ませ方を変えていったのです。
- 量を減らしたプロテイン
- 一口だけのお願い
- 「夜はやめるから朝だけがんばろう」の声かけ
- おなかがすいているタイミング
- プロテインを飲み始めて変わった息子のいいところを伝える
満腹のときは嫌がるので、できるだけ空腹のときに飲むようにしました。味や濃さも、ありとあらゆるプロテインを試しながら息子の好みを探していきました。今のお気に入りは、チョコ味を少なめの水で作ったものです。
お菓子とジュースはゼロにしない
お菓子やジュースを完全にやめることは、我が家では目指していません。ジュースも駄菓子も、子どもたちが大好きなものだからです。
代わりにはっきりさせたのが、おやつの目的を分けることです。栄養補給のためのおやつは、おなかが空きすぎる前に焼き芋やゆで卵で。嗜好品としてのおやつは、お友達と遊ぶときや待ち時間に。同じおやつでも役割が違うと考えると、迷うことが減りました。
手作りにこだわらない割り切り
仕事をしながら、すべての食事を手作りするのは不可能でした。そのため、市販品も上手に使うようにしています。
- 惣菜の焼き鳥や肉まん
- 豚こま肉を炒めて混ぜたレトルトカレー
- ツナ缶やささみ缶
- 冷凍ハンバーグ
- 定期で届く冷凍宅食
気をつけているのは、市販品が毎食続かないようにすることです。惣菜を選ぶときも、タンパク質がとれるものを意識するだけで選び方は変わります。
発達障害と栄養療法のよくある質問

ここでは、同じように悩む方からよく聞かれることをまとめました。どれも我が家で実際に迷ったことばかりです。答えはあくまで我が家の場合なので、お子さんに合うかどうかは、かかりつけの先生に相談しながら決めてください。サプリメントや検査など、判断に迷いやすいものほど、専門家の目を通すと安心です。サプリメント、プロテインを嫌がるとき、お菓子やジュース、変化までの期間、療育との両立、血液検査。この6つの質問に、順番に答えていきます。
子どもにサプリメントを使っても大丈夫か
使う前に医師へ相談するのがいちばん安心です。我が家は市販のフェリチン鉄から始め、その後に採血をしてもらいました。子どもの鉄のサプリは、自己判断で続けないことが大切です。鉄の誤飲事故は危険なため、子どもの手が届かない場所に保管してください。気になる症状があるときは、かかりつけの小児科でも相談にのってもらえます。
プロテインを嫌がるときはどうするか
我が家がたどり着いた答えは、無理に飲ませようとしないことでした。量を減らす、一口だけにする、朝だけにするなど、ハードルを下げると続けやすくなります。満腹だと嫌がるので、おなかがすいているタイミングを選ぶのもおすすめです。味や濃さの好みは子どもによって違うため、いくつか試してみてください。そして、プロテインを飲む目的や飲み始めて変わった息子のいいところを積極的に息子に伝えています。やっぱり、目的がはっきりしたり、効果が実感できると、子どももがんばれるようです。
お菓子やジュースは完全にやめるべきか
我が家では、完全にやめることは目指していません。ジュースや駄菓子は、子どもたちが大好きなものだからです。大切にしているのは、ゼロにするよりおやつの目的をはっきりさせること。ひとつは栄養補給のためのおやつです。血糖値の乱高下を防ぐため、おなかが空きすぎる前に焼き芋やゆで卵などを食べてもらいます。もうひとつは嗜好品としてのおやつで、お友達と遊ぶときや待ち時間などに楽しむ時間です。この時も、お腹が空いている時にスナック菓子を選ばない理由や、お腹が空きすぎたらイライラしちゃった事実を子どもに伝えています。癇癪になりかけている時に、「お腹が空いたからイライラするね」と声をかけています。
変化を感じるまでどのくらいかかったか
我が家の場合、プロテインを飲み始めて半年ほどで、些細なことで泣かなくなったと感じました。処方された鉄剤では、1週間ほどで朝の不機嫌がなくなるという変化がありました。ただし変化の出方には個人差があります。もともとの栄養状態や年齢によって違うので、期間を目標にせず、様子を見ながら続けるほうが気持ちも楽です。
療育や受診と並行してもよいか
もちろん並行して大丈夫です。というより、栄養は療育や受診の代わりにはなりません。我が家も相談には行き、年齢的にはっきりとはしないものの、ADHDの可能性があると言われました。療育や習い事、知育など、発達に良さそうなことはいろいろ試しました。発達障害との関わり方も、研修会や本、SNSで必死に勉強する毎日。それでも、その場ではどうにかなっても、根本的な解決にはならないことが多かったのです。
血液検査は受けたほうがよいか
受けられるなら、受けたほうが安心です。症状だけで鉄が足りているかは判断できません。フェリチンなどの数値を調べると、不足しているかどうかがはっきりします。我が家は市販のサプリで変化を感じたあとに採血をしてもらい、栄養療法を中心に診療している精神科で鉄剤を処方してもらいました。特別な病院でなくても、かかりつけの小児科に気になる症状を伝えるところから始められます。
まとめ 栄養は育てにくさを支える土台

発達障害の育てにくさに悩んでいた我が家が取り組んだのは、特別な治療ではなく毎日の食事でした。鉄とタンパク質、そして糖質のとり方を見直し、足りない分はサプリメントや処方の鉄剤で補いながら続けてきました。もちろん、うまくいかないことも多く、プロテインを無理強いして失敗したこともあります。どれも、働きながらでも続けられる範囲のことばかりです。ここまでお伝えしてきたことを、最後にふり返っておきます。
- ご飯だけで終わらせないタンパク質優先の食事
- 栄養補給と嗜好品に分けて考えるようにしたおやつ
- 採血で確かめながら続けた鉄の補給
- 無理強いをやめて見つけたプロテインの飲み方
- 完璧を目指さない市販品との付き合い方
栄養は、特性を消す魔法ではありません。それでも、眠りや気持ちの切り替えといった土台が整うと、親子ともに過ごしやすくなることがあります。毎日毎秒、怒っては息子の自尊心を傷つけてしまっていた我が家がそうだったように、変化はゆっくりで、失敗もたくさんありました。

まずは明日の朝ごはんに、卵をひとつ足すところからでも大丈夫です
できることから、ひとつだけ始めてみてください。プロテイン選びで迷ったときは、子どもと飲めるプロテインの記事もあわせて読んでみてください。気になる症状があるときは、かかりつけの小児科に相談することも忘れずに。
